今日は、しつけについて第2段です♪
私が一番いいと思うのは、
わんちゃんの本能をうまく引き出してやること!なんです。
というより、それが一番犬も人もらくちんなんですよね。
例えば、おすわり。
教え方はいろいろあります。
「お座り」と言って、わんちゃんの大好きなおやつを鼻先から頭の上に向かってゆっくり動かす
そうすると、頭が上を向いて、座る体制をとる
そしたら、誉めてご褒美をあげる
それを何回も繰り返して、座ったらおやつがもらえるんだな!っと教えていく
または、「お座り」と言って、わんちゃんのお尻が地面につくようにお尻を軽く抑える
これを何回も繰り返して関連付けして教えていく
いろいろ方法はありますが、無理やり抑えるよりは、おやつで自然に教えるのが一般的です。
でも、一番いいのは!
普段から、わんちゃんって普通に座ったりします。
そのタイミングを逃さないように、すわったら「おすわり」っと言い続ける
そうすると、あー、これが「おすわり」なんだな!っと教えていく
また、わんちゃんにとって、座る体制は、いわゆる「おねだりポーズ」なんです。
だから、おやつを用意しても、待たせれば、自然に座るもんなんですよね
(それができないのは、普段から何もせずにあげているから)
ちなみに、わんちゃんって、例外もありますが、たいてい、
お母さん犬から「待て」を教わってるんです。
お母さんに用意したごはん皿に、赤ちゃん達が顔をつっこもうとすると
「お前にはまだ早い!」
って本気で怒られるんです。
そうすると、びっくりして「へたっ」とお座りするんです。
そして、お母さんが食べてるときは、じっと座って待ってるんです。
そういう本能がもともとあるので、特に教えなくてもできるわんちゃんはできるんですねー。
でも、しつけってほんと奥が深いんです。
やり方を間違えると、余計しつけしずらくなったり、
できたと思ったら、反抗してやらなくなったり、
おやつがないとやらない!っといったり
無視されたり、
どれだけ繰り返しても覚えられなかったり、
でもま、だからこそやりがいがあるんですけどね!
ではまた続く・・・
「え??食べていいよね??」


私が一番いいと思うのは、
わんちゃんの本能をうまく引き出してやること!なんです。
というより、それが一番犬も人もらくちんなんですよね。
例えば、おすわり。
教え方はいろいろあります。
「お座り」と言って、わんちゃんの大好きなおやつを鼻先から頭の上に向かってゆっくり動かす
そうすると、頭が上を向いて、座る体制をとる
そしたら、誉めてご褒美をあげる
それを何回も繰り返して、座ったらおやつがもらえるんだな!っと教えていく
または、「お座り」と言って、わんちゃんのお尻が地面につくようにお尻を軽く抑える
これを何回も繰り返して関連付けして教えていく
いろいろ方法はありますが、無理やり抑えるよりは、おやつで自然に教えるのが一般的です。
でも、一番いいのは!
普段から、わんちゃんって普通に座ったりします。
そのタイミングを逃さないように、すわったら「おすわり」っと言い続ける
そうすると、あー、これが「おすわり」なんだな!っと教えていく
また、わんちゃんにとって、座る体制は、いわゆる「おねだりポーズ」なんです。
だから、おやつを用意しても、待たせれば、自然に座るもんなんですよね
(それができないのは、普段から何もせずにあげているから)
ちなみに、わんちゃんって、例外もありますが、たいてい、
お母さん犬から「待て」を教わってるんです。
お母さんに用意したごはん皿に、赤ちゃん達が顔をつっこもうとすると
「お前にはまだ早い!」
って本気で怒られるんです。
そうすると、びっくりして「へたっ」とお座りするんです。
そして、お母さんが食べてるときは、じっと座って待ってるんです。
そういう本能がもともとあるので、特に教えなくてもできるわんちゃんはできるんですねー。
でも、しつけってほんと奥が深いんです。
やり方を間違えると、余計しつけしずらくなったり、
できたと思ったら、反抗してやらなくなったり、
おやつがないとやらない!っといったり
無視されたり、
どれだけ繰り返しても覚えられなかったり、
でもま、だからこそやりがいがあるんですけどね!
ではまた続く・・・
「え??食べていいよね??」



